聖書に基づいた正統派キリスト教会★札幌クリスチャングループ

充実した賛美礼拝

私達はさまざまな楽器を用いて主を賛美します。

聖書には「神は賛美の中に住む」(詩篇22:3)と書いてあります。

私たちが賛美をするときに、神の臨在がそこに溢れ私達は神と出会うことができるのです。

聖書の中で聖霊は風にたとえられています。

どこにでも空気は存在しますが、風がどこででも吹いているわけではありません。

同様に、神はどこにでも「遍在」されますが、神が特別にその場所に臨まれる状態である「臨在」があることは別のことです。

ですから、私たちは単なる偏在ではなく臨在される神を求めており、その為のひとつの手段が賛美礼拝なのです。

ラテンアメリカはリズムと音楽の国々として名前が知られていますが特にメキシコはクリスチャンミュージックとしては一歩ぬきんでております。

私たちの教会はメキシコの熱い賛美の流れを汲む教会として知られております。

 

参考記事:ラテンアメリカの賛美(雑誌ハーザー記事)

 

充実した賛美礼拝

一般的にキリスト教会の日曜日の集会を「礼拝」と呼びます。

それではそのプログラムのどの部分が礼拝なのか。もちろん、祈り、賛美、説教、交わり、その他すべてが神への礼拝となりますが、「賛美礼拝」と読んで字のごとく、集会の一番最初のプログラムで行われる賛美礼拝の時間はまさに主と出会い、主に礼拝をささげるときです。

言い換えるなら、賛美礼拝を用いるなら、誰でもどこででも手軽に神との出会いを体験することができるのです。

すべてのクリスチャンが集会の中で賛美奉仕をするようには召されてはいないかもしれませんが、私たちは教会のメンバーがギターを練習することを励ましています。

それはギターが最も手軽な楽器のひとつであり、それを用いるときに誰でもどこでも容易に主の臨在の中に入ることができるからです。

それによって、多くの人たちが日常生活の個人的なデボーションの中で劇的に変えられているのです。

 

ラテンアメリカの賛美

CanZIon Producciones のレコーディングに参加 嘆きを踊りに変え(HAS CAMBIADO MI LAMENTO)

 


CanZIon Producciones のレコーディングに参加

大いなる全能のほむべき主(Majestoso Poderoso)

 

 

 

 


Shout to the Lord (Japanese Version) 叫べ全地よ

 

 

 

 


Jesus lover of my soul (japanese version) イエス愛する君