新曲を導入する方法

1)最終的な曲を選ぶ権限は牧師と賛美ミニストリーリーダにある
2)翻訳曲は翻訳を選ぶ権限は牧師と賛美ミニストリーリーダにある
3)牧師と賛美ミニストリーリーダの権限により翻訳を変えることができる
4)導入する場合は、PPおよびFilemaker Pro ver.10ファイルに自分で打ち込むこと
5)それができない人はとりあえずwordに打ち込んでください。(その場合でも以下の情報を打ち込んでください。
6)それもできない人は他の人に頼んでください。

■必要な情報
曲名(曲の出だしの部分)
曲名のふりがな
曲名のローマ字
本当の曲名(基本的にオリジナルの言語で)
コードの入った歌詞
              コードは半角、コードの間隔はできる限り全角で書くこと
              使用するフォントはMS明朝あるいあるいはそれに類するもの
                            (プロポーショナルフォントは使用しない)
ローマ字の歌詞
コードの入っていない歌詞
賛美曲か礼拝曲か (PまたはW)
ABC別のイニシアル
あいうえお別のイニシアル
採用者名
入力の日付

アルバム名
作曲者名

■Filemaker Proでの作業の仕方

1)Filemaker Proのテンプレートに上記の情報を打ち込んでください。
ファイル内のレコード(曲を記録したページ)はその曲分だけでかまいません。
(現在のところ誤まって消去、変更することを防ぐためにオリジナルのファイルを触るのではなく、単体の新しいファイルを作成するようにしています。)
後で全曲が入ったデーターに融合させます。

2)そのファイルのデーターを担当者(ひろ美さん)に渡してください。
3)担当者が全曲集とその曲のデーターをマージ(融合・付け加える)します。

■ローマ字の表記の方法
日本語としてのローマ字表記方法にはいくつかの種類があります。
また、教会独自の表記というものもありますが以下のように統一したいと思います。
主           Shu
ちゃ       cha
ちゅ       chu
ちょ       cho
ち           chi
つ           tsu
し           shi
を           wo
は           wa
ず(づ)zu
おお       oo
王           ou